ごあいさつ・評価の基準

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はじめまして。

当ブログでは、読んだ本の書評を中心に、他の創作物の感想なども書いていく予定です。書評では評価を星1つから星5つで表しますが、その基準を簡単にご説明いたします。 


〇小説、新書、一般書の場合

星5つ:私を惹きつけてやまない、人生で何度も読み返したくなる名作中の名作
星4つ:おおむねねどの要素をとっても魅力的な、名作・名著に値する作品
星3つ:全体のレベルが一定以上で、なおかつ胸を揺さぶる要素が一つ以上ある作品
星2つ:平均かそれ以下の、凡庸な作品。
星1つ:少し合わなかったかな、という作品。

※真ん中(ベースライン)は星2つです

〇漫画の場合

漫画の場合、面白くないと思ってしまうと試し読みや1巻で切ってしまうので、星1つの作品について総評を行うことができません(2018/3/4訂正 単巻は読み切ってしまうので☆1もあり得ます)。よって、上の基準を変えずに星2つ~星5つで評価します。

〇その他(アニメ、映画など)

あまり視聴数も多くないので、特に星による評価はせず感想のみを書きます。(2018/7/8訂正 記事数が多くなってきましたので評価をつけることにしました。基準は上の通りです)。

筆者の趣味も偏っているので奇妙な評価を下すこともあろうかと思いますが、よろしくお願いいたします。
 

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