日常のニュースは経済と科学にばかり着目し、少子高齢化の原因さえそこに求めようとします。
いままではそれを当たり前に捉えてきましたが、ラッセルの「幸福論」を読んで以来、私はふと考えるようになったのです。
多くの問題の原因は「楽しさ」が世の中に足りていことなのではないか。
大手を振って「楽しむ」ことがあまりにも許されていないことが原因なのではないか。
ときに自己啓発以上の内容を含んでいるラッセルの「幸福論」。
本記事にピンと来る点があれば買ってみると良いかもしれません。
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